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サイズセットを選ぶ
ウェブ用は16・32・48px、Windows用は16・24・32・48・256px。個別にも選べます。
SVGロゴをウェブサイトやWindowsアプリ用のICOへ。小さなサイズを確認し、複数サイズを1ファイルに保存します。
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ウェブ用は16・32・48px、Windows用は16・24・32・48・256px。個別にも選べます。
元の比率を保って正方形の中央に配置します。余白と背景を変更できます。
16pxと32pxを明暗の背景で実寸表示します。細い線や小文字は元デザインを簡略化してください。
SVGまたはコードを読み込みます。
サイズ、余白、背景を設定します。
確認して複数サイズのICOを保存します。
ICOは正方形画像をまとめるコンテナーです。このツールは選択した各サイズをSVGから描画し、1つの.icoファイルに格納します。ICOを要求するWindowsアプリやサイト向けです。サイトのアイコン一式が必要な場合はfaviconジェネレーターをご利用ください。
横にスクロールして表全体を確認 →
| プリセット・選択肢 | ピクセル寸法 | 用途 |
|---|---|---|
| ウェブサイト | 16、32、48 | ウェブ用の小さなICOフォールバック。 |
| Windowsアプリ | 16、24、32、48、256 | 現行Windows向けの開始点。対象アプリの仕様も確認してください。 |
| 追加サイズ | 64、128 | 提出先で必要な場合に追加します。 |
| 全選択肢 | 16、24、32、48、64、128、256 | 画像数が増えても16pxの細部が増えるわけではありません。 |
長い文字列より短いマークや1文字が見やすくなります。16pxで消える細部は原稿を調整してください。256px画像を追加しても最小画像の細部は戻りません。
縦横比を保ち、正方形に中央配置します。各辺8%の余白なら、辺の84%が図形を収める領域です。元のviewBox内の余白は残るので、不要な空白は先にトリミングしてください。
実寸プレビューで輪郭とコントラストを確認します。一定の下地が必要なら背景色を指定し、複数の背景で使える図案なら透過を保持します。
変換はブラウザー内で行い、SVGを変換のために当サイトのサーバーへアップロードしません。ツール間で引き継ぐ原稿はメモリに保持し、再読み込みで消去します。外部画像やフォントの取得には通信が必要な場合があります。文字のパス化とリソースの埋め込みで外部依存を減らせます。 プライバシーポリシー
はい。選択した各サイズをSVGから個別に描画し、1つのICOに格納します。
Vista以降のWindowsに対応したPNG圧縮画像を含みます。Windowsプリセットを使い、対象アプリで確認してください。XP用の旧形式には対応しません。
いいえ。縦横比を保持して正方形に収めます。余白も追加できます。
単一ファイルならICO。サイト用のSVG、PNG、ICO、manifest、設置手順が必要ならSVG to Faviconをご利用ください。
改名だけではICOのヘッダーと画像ディレクトリは作られません。このツールは各サイズのPNGを別々に描画し、ICOコンテナーに格納します。
いいえ。ICOとICNSは異なる形式です。.icnsを要求するアプリには専用の変換手順を使い、拡張子だけを変えないでください。
ICO、SVG、PNG、manifest、設置HTMLを生成します。
viewBoxを整えてからアイコンの余白を設定します。
必要なピクセル寸法の透過PNGを書き出します。
SVG書き出しで起きるフォント置き換え、外部画像の欠落、filterの違い、maskやclipPathの失敗を実用的に確認します。
SVGからPNGへの書き出しがぼやけるときの確認ポイント。サイズ、表示倍率、viewBox、1px線、フォント、透過背景を順番に見直します。